山中工務店トップページ > 古民家再生 > 移築再生「I邸」
◇移築再生までに四半世紀を要した施工例
この案件は、昭和62年に解体・保存し、平成20年に秩父市内にN邸として移築再生が始まりました。そして平成22年に解体から四半世紀を経て引渡しとなりました。2階の階高を得るために大黒柱を接木し、大きな開放感が生まれました。
移築再生施工例
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